月亭方正の嫁・山崎亜耶が超絶美人だけど残念?夫婦喧嘩から離婚危機へ?!

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出典:jams.tv

今回は、落語家の月亭方正さんについてご紹介します。

お笑い芸人から落語家に転身した月亭方正さんの山崎亜耶さんが超絶美人だけど残念だと言われているのはなぜなのでしょうか。月亭方正さんと夫婦喧嘩し、離婚危機状態にあると言われているのですが、果たしてその真相は?!

月亭方正の嫁・山崎亜耶が超絶美人!画像あり

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月亭方正さんの山崎亜耶さんが超絶美人だと言われています。早速、山崎亜耶さんの画像を確認してみましょう。

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色白で目がぱっちりとしていて確かに美人ですね。

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出典:usaponn.com

目鼻立ちがはっきりしていて、頬がふっくらとしているのが特徴的です。

月亭方正さんの嫁は、月亭方正さんよりも11歳年下で、旧姓は井藤亜耶さんです。結婚した当時(2001年)の年齢は、月亭方正さんが33歳、亜耶さんが23歳で、できちゃった結婚でした。

出会いは東京六本木。ダウンタウンの松本人志さんと一緒に訪れた飲食店に、たまたま客として来ていた亜耶さんに月亭方正さんが一目惚れして、その場で直接電話番号を聞き出し、その後月亭方正さんが猛アタックをしかけたことで交際がスタートしました。

結婚式は月亭方正さんの実家がある兵庫県西宮市で行われました。

月亭方正の嫁・山崎亜耶が超絶美人だけど残念と言われるのはなぜ?

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美人妻をもつ月亭方正さんですが、嫁の亜耶さんにはとても残念なところがあるそうです。亜耶さんの過去の発言内容をTwitterで探ってみると・・・。

かなりの迷言を発してきたようですね(笑)

見た目はとても美人で清楚で賢そうに見えるのに、実際の発言内容を見るとややぶっ飛んでいるところから、月亭方正さんの嫁が残念だという声が大きくなっていきました。

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月亭方正と嫁・山崎亜耶が夫婦喧嘩し離婚危機に?!

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月亭方正さんが落語の世界に転じたのは2008年5月のことでした。それまではテレビや劇場でお笑い芸人として活動していたのですが、そのときの亜耶さんは、月亭方正さんの私生活について一切口出しすることなく、月亭方正さんを全面的にサポートしてくれていました。

ところが、月亭方正さんが落語家の道に転じた途端、亜耶さんの態度が急変したのです。

2008年5月からのおよそ1年半は夫婦喧嘩が続く日々を過ごしました。夫婦喧嘩の原因は、月亭方正さんの飲酒、博打、浪費に対して、亜耶さんが一つ一つ口を挟むようになったことでした。

当時はついかっとなってしまい、月亭方正さんは本気で離婚を考えたこともあったようですが、後になってみれば、それもこれも全て亜耶さんが月亭方正さんに1日でも早く落語家として成功してほしいという気持ちの表れだったことに気付いたようです。

月亭方正さんが落語家として一人前になるまでは夫婦がお互いにぶつかり合い、家庭内に重苦しい空気が流れていたことは確かなようです。

月亭方正と嫁・山崎亜耶の現在は?

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月亭方正さんが落語家として成功したと言えるのは、2011年1月15日からスタートした全国ツアー「全国行脚、月亭二人旅」を無事に終了したときだと言われています。

月亭方正さんの全国ツアーが決まる前、月亭方正さんと亜耶さんの間ではこんな会話がやりとりされていました。

僕が落語家として大成して全国を回れるようになったとき、お前が三味線で出囃子でも弾けたら……。年を取っても、2人で全国を回れるからええな

引用:jisin.jp

この会話をきっかけにして、亜耶さんは本当に三味線を習い始めました。

夫婦二人三脚で、時には激しくぶつかり合いながら生活を共にしてきましたが、月亭方正さんが落語家として成功した現在は、どのような生活をしているのでしょうか。また夫婦関係はどうなっているのでしょうか。

まず、月亭方正さんの全国ツアーに帯同すべく亜耶さんが習っていた三味線は、すでに辞めてしまったようです。そして今は、クレジットカードでの散財が趣味になっているとか・・・。

月亭方正さんは怒り心頭なのかと思いきや、意外にも好印象で、亜耶さんが散財をしているのも、月亭方正さんに対する経済的な不安がなくなったからだと安心しているようです。

また、月亭方正さん自身もお笑い芸人をやっていたときには一切感じることがなかった”成長”を実感しているそうです。

お笑い芸人にはセンスやひらめきが最も大切で、センスがなければ大成することが無いのに対して、落語はセンスの上に努力を上積みすることができます。

現在は話し家として、より一層の高みを目指して、努力に努力を重ねる日々を送っているそうです。

そして、お笑い芸人の頃には困ったときの神頼み的な頼り方をしていた神社での願い事も、落語家となった今では毎度同じ願い事となっています。

『家族が健康で幸せでありますように』

『立派な噺家になれますように』

引用:jisin.jp

落語家として日々精進する様子を、亜耶さんが陰ながら見守るというとても良い夫婦関係が構築されているようですので、このまま夫婦円満な状態が続いていきそうです。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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