岡田晴恵が結婚した旦那は医学者!子供や結婚歴で意外な事実が判明

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出典:newsweekjapan.jp

今回は、公衆衛生学者の岡田晴恵さんについてご紹介します。

新型コロナウイルス専門家として数々の情報番組に出ずっぱりだった岡田晴恵さんですが、世間ではそのプライベートを気にする人が増えているようです。結婚した旦那さん、子供はいるのかや結婚歴について調べてみると、意外な事実が判明しました!

岡田晴恵が結婚した旦那は医学者

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岡田晴恵さんは、元々国立感染症研究所の研究員として勤務していましたが、現在は白鷗大学教育学部教授として、学校で流行する感染症の予防と対策を研究している一方で、2020年7月1日からはワタナベエンターテインメントに所属しています。

ワタナベエンターテインメントに所属してからは、テレビに出演する際の衣装やメイクが明らかに変化したことから、岡田晴恵さんのプライベートが気になる人が増えました。

そんな中でも最も多くの人が気になるのが、岡田晴恵さんが結婚しているのかどうかについてですが、結論から申し上げますと、岡田晴恵さんは結婚しています

旦那さんは、国立感染症研究所で勤務している研究者で、医師免許を保有しているとのことです。国立感染症研究所には、医師免許を保有した研究者と医師免許を保有していない研究者がいるのですが、岡田晴恵さんは医師免許を保有していない研究者でした。

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岡田晴恵と旦那の馴れ初めは国立感染症研究所ではなく学生結婚だった

出典:premium.toyokeizai.net

岡田晴恵さんが現在の旦那さんと結婚したのは、千葉工業大学工業化学科に在学していて頃のことでした。つまり学生結婚ということになりますが、旦那さんはすでにその頃には医師として働いていたそうですので、恐らく旦那さんの方が年上なのでしょう。

岡田晴恵さんの当時を知る人によると、周囲に学生結婚をした人はいなかったため、学部中で話題になったそうです。

結婚後は、千葉工科大学を卒業し、共立薬科大学(現・慶應義塾大学薬学部)大学院薬学研究科修士課程を修了しています。そして順天堂大学大学院医学研究科博士課程に進学し博士号(医学)を取得しています。

その後、海外の大学院で様々な研究を重ねた後、1990年代後半に国立感染症研究所に入所しており、すでにこの頃には結婚後10年以上が経過していたことになります。

巷では、岡田晴恵さんは職場結婚をしたのではないかとも言われていますが、これは間違いであり、旦那さんと同じ職場に後から就職したというのが正しい情報です。

一般的な感覚からすれば、夫婦そろって同じ職場というのは違和感を覚える方もおられるかもしれませんが、大学や研究所などでは夫婦が同じ職場で働いているというケースは多いのです。

ちなみに、岡田晴恵さんがウイルス研究の専門機関である国立感染症研究所に入所できたのは、旦那さんのコネがあったからではないか?とも囁かれています。

順天堂大学で博士号を取得し、さらに海外の大学院でも様々な研究を積み重ねてきた結果が、国立感染症研究所に評価されて採用されたという向きもあるのですが、コネ入所の真偽については不明です。

岡田晴恵の結婚した旦那は現在京都府の保健所所長をしている説の真相

出典:dot.asahi.com

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岡田晴恵さんの旦那さんが、現在は京都府内の保健所所長をしているという情報が出回っています。この情報のソースは、とあるインターネットユーザーが、テレビ朝日系で放送されている『グッドモーニング』を見て2020年2月25日にTwitter上に、「岡田晴恵教授の夫は、京都府の保健所長である」とツイートしたことなのですが、その後このツイートは削除されていますし、これ以外の情報は一切出回っていませんので、デマである可能性が高いです。

ですが、万が一、岡田晴恵さんの旦那さんが京都府内の保健所長をしていたとすれば、関東圏で生活している岡田晴恵さんと別居していることになりますので、岡田晴恵さんが昼夜問わずテレビ番組に出演できるのも納得がいきます。

こちらに関しては、また何か新しい情報が入り次第、追記していきたいと思います。

岡田晴恵と旦那に子供はいるのか

出典:true-bow.com

岡田晴恵さんには子供がいます

岡田晴恵さんが結婚したのは学生時代ですので、すぐに出産していたとすれば現在は30代と推測されます。ですが、大学卒業後は大学院に進学し、さらには海外留学の経験もありますので、その後に出産をしていたとすれば、まだ20代である可能性もあります。

子供が何人いるのかや、子供の性別、現在の職業などに関しては詳しい情報がありませんが、2020年7月1日からはワタナベエンターテインメントに所属していますので、近いうちにお子さんに関する何らかの情報が出てくるものと考えられます。

岡田晴恵には結婚歴と不倫疑惑があった?!

出典:mainichikirei.jp

岡田晴恵さんについて調べていくと、何やら不穏な情報が出回っているのも事実です。

かつて、国立感染症研究所に在籍していた際に、上司不倫関係にあったことが感染研の上層部の耳に入り、責任を取らされたという情報が、週刊文春によってスクープされたのです。

岡田晴恵さんが国立感染症研究所に入所した当時、まず初めに与えられたポジションはウイルス第一部の実験補助員でした。そして、その当時ウイルス第一部の部長だった田代眞人さんとの間に禁断の師弟愛が育まれていたとか。

実験補助員という肩書ではありながらも、田代眞人部長から寵愛を受けているというだけで、上司や部下を問わず周囲に無理難題を押し付けていたということで、陰では“女王様”と呼ばれていたそうです。

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情報の信憑性は定かではありませんが、岡田晴恵さんの横暴により、当時の室長が2人続けて退職を余儀なくされたという情報もあり、岡田晴恵さんは国立感染症研究所内では相当な嫌われ者だった可能性があります。

ですが、岡田晴恵さんと田代眞人さんは共同で執筆した著書や共同研究が非常に多く、仕事上ではかなり近い距離にあったことは間違いありません。

共同執筆の書籍としては

『感染症とたたかう インフルエンザとSARS』

『強毒性新型インフルエンザの脅威』

『新型インフルエンザH5N1』

があり、この他にも岡田晴恵さんが執筆した

『鳥インフルエンザの脅威 : 本当の怖さはこれからだ!』

『史上最強のウイルス12の警告 : 新型インフルエンザの脅威』

『新型インフルエンザの企業対策 : 事業継続と社会的責任』

『知ろう!防ごう!インフルエンザ1 新型インフルエンザはなぜこわい?』

『知ろう!防ごう!インフルエンザ2 インフルエンザの予防と対策』

『知ろう!防ごう!インフルエンザ3 感染症と医学の歴史』

監修を行うなど、田代眞人さんは岡田晴恵さんのことを手取り足取りサポートしていたことが伺えます。

こういった情報が出回ったことにより、岡田晴恵さんは男性関係で数々のトラブルを抱えていた過去があるのではないかと詮索する人がいたようで、一部では、現在の旦那さんとの結婚が初婚ではなく、結婚歴があるのでは?とも言われています。ですが、どれもこれもしっかりとした根拠に欠ける情報ですので、岡田晴恵さんに結婚歴があるというのはデマである可能性が高いです。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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