高岡早紀の次男が何をした?!事件内容が2ちゃんで大暴露?

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今回は、女優の高岡早紀さんについてご紹介します。

高岡早紀さんには前夫との間にできた子供も含めて3人の子供がいますが、そのうちの次男事件を起こしたようです。何をしたのか事件の詳しい内容について調べるとともに、2ちゃんで暴露された情報についてもお伝えします。

高岡早紀の次男が何をした?!事件内容と退学理由は暴力?

高岡早紀さんには、元旦那である保阪尚希さんとの間に生まれた男の子が2人、保坂尚希さんとの離婚後に事実婚関係にあった青年実業家との間に生まれた女の子が1人いますが、次男龍人がどうやら事件を起こしてしまったようです。

2017年に、留学先のハワイで、現地の警察を巻き込むレベルの暴力沙汰を起こしました。親元を離れてハワイの全寮制のインターナショナルスクールに通っていたのですが、親元を離れた解放感からなのか、羽目を外してしまい、友人とトラブルになってしまいました。

結局、この事件が原因でハワイの学校を退学処分となり、日本の高校に通い直していたのですが、何とその高校でも以前と同様の暴力事件を起こしてしまい、退学処分となっています(2018年1月に発覚)。

ハワイでの暴力事件が2017年ですので、非常に短期間で2度の暴力沙汰を起こし退学処分となったことで、周囲も驚きを隠せなかった様子です。

次男の親権は高岡早紀さんではなく保坂尚希さんにあるのですが、長らく次男と一緒には暮らしていませんでした。次男がハワイに行くまで一緒に暮らしていたのは高岡早紀さんでしたので、事件発覚当初は、保阪尚希さんにハワイでの事件の様子は一切伝えられませんでした。

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人づてに事件の概要を聞いたということですが、当時の保坂尚希さんの心境はどんな様子だったのでしょうか。

ちなみに、次男が事件を起こした当時はまだ未成年であったため、事件の概要はもちろんのこと、そもそも次男が事件を起こしたことも公にはなっていませんでしたが、恐らく通っていたのはハワイ・プレパラトリー・アカデミー(Hawaii Preparatory Academy)ではないかと言われています。

家では母親、仕事は女優、でも外に出れば1人の女性

これは高岡早紀さんのモットーなのですが、次男が事件を起こしたときはさすがにショックを隠せなかった様子で、自身の子育てやプラーベートの過ごし方について反省し再考したということです。

高岡早紀さんの長男と次男は、2人ともハワイのインターナショナルスクール(ハワイ・プレパラトリー・アカデミー)に通っていたのですが、ハワイへ行く前は、日本のインターナショナルスクールに通っていました。

同じインターナショナルスクールに通っていた子供の母親達の間では、当時の高岡早紀さんの評価は不評でした。

小学生のときに子供がお泊まりに来てもお礼の電話もない

お土産をもたせたとしても、会ったときにも全然知らんぷり

放任主義というか、ちょっと放置しすぎ

こう言ったコメントも含めて、次男が暴力沙汰を起こしたのは自業自得だという声が多数上がっていました。

高岡早紀の次男の事件内容が2ちゃんで大暴露?

高岡早紀さんや警察関係者から詳しい事件の様子が伝えられない中で、2ちゃんをはじめとしたインターネット上では、次男が起こした事件の内容が語られていました。

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ネット上で囁かれている情報をまとめると、高岡早紀さんの次男が起こした事件は、薬物関係ではなく、金銭トラブル関係でもなく、賭博関係でもなく、暴力事件でした。

詳細が出ないってことは被害者がいる事件?と勘ぐっちゃった。なんなんだろうね。

ハワイで退学、日本でも退学になったことを親権者の保坂なおきには伝えない(報道で知ったみたい)。娘はまだ可愛がってるみたいだけど、それでも基本放任っぽいし母親になるべきタイプではなかったね。まわりに迷惑かけながら子育てしてそうだもん。

高岡さきも妹も子供より自分!ってかんじだもんね。

自分達は親の都合で、日本から追い出されて、親は男と好き勝手に遊んでるんだもん、まともに育つわけがない。下の女の子も、愛情かけてもらってないんだろうね。

なんか想定内って感じ。あまり子供に興味なさそうだし。

育てたようにしか子供は育たないって事だね。

改めて、子育てには普段の親の振る舞いが大切なんだということを実感させられました。

高岡早紀と次男の私生活がアナザースカイで?

高岡早紀さんの次男がハワイで暴力事件を起こす前の2014年10月17日に日本テレビ系で放送された『アナザースカイ』で、2人の息子が暮らすハワイに行き、息子たちと一緒に過ごす様子が公開されていました。

子供達との会話で高岡さんが「ホントにみんなおかしいよ、どんどん大きくなっちゃって~」としみじみつぶやくと、「育て方が下手だったんじゃない?」と長男が即答。

そして長男は高岡さんとの会話を「すぐシケる」と独特の言葉で表現していました。

長男の独特な言葉遣いに違和感を感じた人が多かったのではないでしょうか。ただ単に海外で生活しているからという理由だけではなく、普段の生活の仕方に何か問題があるのではないか?と疑いたくなるような雰囲気を感じました。

次男も負けず劣らずで、「ママはどのような存在ですか」と聞かれると、「服を洗ってくれる人」「ご飯のお金を払ってくれる人」などとぶっきらぼうに答えていました。

長男のコメントからも感じ取れたことですが、発言内容だけではなく、ものの言い方に角があるというか、癖があるというか・・・。子供の割にどことなく素直じゃないなという印象を強く受けた瞬間でした。

親元を離れて生活しているからというだけではなく、幼い頃に十分な愛情を注がれていなかったことも、次男の暴力事件の原因となったのではないでしょうか。

布袋寅泰さん、中村獅童さん、松坂桃李さん、市川海老蔵さん、松尾スズキさんなど、数多くの男性と恋の噂になり、子供がいても夜中まで家を空けることが日常茶飯事だった高岡早紀さん。

女優や女性としての高岡早紀さんが、母親としての高岡早紀さんを常に上回っていたことが、今回の次男の暴力事件につながってしまったと考えると、世間のバッシングも強ち否定できるものではありません。

高岡早紀が子育てを放棄し保阪尚希に丸投げしたことに対する世間の反応は?

先ほどもお伝えした通り、高岡早紀さんと保阪尚希さんが離婚した後、子供たちの親権は父親である保坂直樹さんがもちました。

結婚していたときも、家事が苦手な高岡早紀さんに代わって保阪尚希さんが早朝から朝ご飯を作り、学校の送り迎えをする日々でした。

離婚した後もしばらくは、家事と育児を保阪尚希さんが行っていたことに対して、世間からは「あまりにも酷い」、「子供を置いて深夜遅くまで飲み歩くなんて母親としてどうかしてる」など、批判めいたコメントが多数上がっていました。

ママ友の間でも、子供がお泊りをさせてもたったにも関わらず御礼の一言もないことや、お土産をもらっても何一つ反応がないことに対して、「あり得ない」、「一般的な感覚とは相当ズレている」などと言われていたりもしました。

保阪尚希さんとの離婚後に再婚した青年実業家との間には長女がいますが、その青年実業家とも離婚しています。そして、長女の親権は高岡早紀さんにあります。

今度は長男や次男のときのように保阪尚希さんの力を借りることはできない状況ですので、世間からは本当に高岡早紀さんが親権をもって大丈夫なのか?と不安の声も聞かれます。次男の二の舞にならないことを願いたいです。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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